チーム紹介

チーム立上げエピソード

2002年某日。一人の青年が草野球に助っ人として呼ばれた。その青年は野球経験こそなかったが、持ち前の運動神経と圧倒的なセンスを持ち合わせており、スタメンで活躍すると意気込んでいた。
試合当日、その青年はベンチスタートであった。待てどくらせど出番はなく最終回。ライトの守備についただけであった。青年は監督に殴りかかる衝動を抑えつつ帰路についたのであった。煮え切らない思いを抱えたまま過ごす日々、青年は閃いた。
「自分でチームを立ち上げよう!」
早速寮の仲間に相談をした。チームの発足に時間はかからなかった。当時のメンバーは3人。全員野球経験がなく、1から立ち上げるという意味から「チェリーボーイズ」と名付けた。

その他エピソードは後日。

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