東北ボローズ 公式サイト2017

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ボローズニュース

1月29日春季キャンプ開催について(New!)
東北ボローズは下記の日程で春季キャンプを実施致します。

・第1クール 2/4(土)宮城広瀬球場
・第2クール 2/18(日)湯元公園野球場
・第3クール 会場未定


1軍選手
【投手】畠山 友孝、佐々木 克仁、安田 賢人、木村 優斗
【捕手】篠木 俊希、花澤 貴大
【内野手】日野 一樹、鈴木 敦志、玉木 格、三輪 幸太郎、保角 剛、佐藤 博人
【外野手】江戸 光希、佐藤 大地、犬飼 健一郎、高久 智広、島谷 将太、柴田 充

2軍選手(別調整)
【投手】矢部 守
【捕手】三富 崇永
【内野手】浅野 祥男、大山 誠司、岡本 大輝
【外野手】金 政利、小林 大輔
1月1日新年のご挨拶
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年度は熱いご声援ありがとうございました。

今年度のチームスローガンは「翔破~最高のゴールデンイヤーをファンと共に~」となりました。
日野監督を胴上げし、ファンと最高の1年を過ごせるようチーム一丸となって邁進して参ります。

今年度も熱い応援をよろしくお願い致します。



2017年元旦
12月26日戦力外通告について
東北ボローズは下記の2選手に、2017年度シーズンの選手契約を結ばない旨を通知致しましたので、お知らせいたします。

・久門 大輝(投手)
・高橋 優太(外野手)
12月23日記録達成間近の男達
年間26勝というハードルが課された来季、記録達成の期待が懸かる男達がいる。
今回はそんな期待のかかったベテラン達の挑む偉大な大記録を紹介していこう。

◆大山 誠司
400安打(あと14)、200打点(あと7)、800塁打(あと21)

今季出場機会の減った大山だがどれも来季中の達成も不可能ではない。特に安打数では今季引退を決断した伊藤諒氏の持つ記録(382安打)を4本上回り歴代3位へと上がっただけに、どこまで数字を伸ばすことができるか注目だ。


◆日野 一樹
150打点(あと5)、100四死球(あと11)

来季5打点、11四死球と控えめな目標を掲げる大ベテランはこの2つの記録へと挑む。選手兼任監督をこなし出場機会は限られるが、早ければいずれも春にでも達成可能な記録だ。達成して右手をスタンドに向けて突き上げる彼の姿をファンも早く見たいに違いない。


◆犬飼 健一郎
1300塁打(あと24)、200四死球(あと34)

塁打数では浅野祥男の1471塁打にこそまだまだ届かないが、来季中に充分達成可能な記録だ。特に歴代1位を更新し続けている四死球ではどこまで記録を伸ばすことができるか期待が高まる。


◆江戸 光希
300安打(あと14)、50本塁打(あと6)、200打点(あと13)

今季復活を遂げた天才打者が挑むのはこの記録。過去に僅か3人しか達成していない50本塁打には注目が集まる。今年の打棒が来年も見ることができるならどれも可能なものばかりだ。

この大ベテラン達がどれだけ達成に近づき、達成できるか、ファンにとっては見どころの一つだ。
創設17年目の『ゴールデン・イヤー』は記録ラッシュの1年となりそうだ。
12月6日保角三冠王!各タイトルが確定!
シーズン全25試合が終了し、各タイトルが確定しました。
打撃部門ではバッティングセンター杯でも本塁打を放った保角選手がタイトルを独占。
投手部門では同大会で3試合連続完投と熱投を見せた木村投手が防御率、最多勝のタイトルを手にしました。

【首位打者】保角 剛 .347 (初)
【最多安打】三輪 幸太郎 26本 (2年連続2回目)
【本塁打王】保角 剛 2本塁打 (初)
犬飼 健一郎 2本塁打 (初)
【打点王】保角 剛 15打点 (初)
【盗塁王】佐藤 大地 21盗塁 (初)
【最高出塁率】保角 剛 .459 (初)


【最優秀防御率】木村 優斗 1.29 (2年連続2回目)
【最多勝】木村 優斗 5勝 (初)
佐々木 克仁 5勝 (初)
【最高勝率投手】佐々木 克仁 .833 (初)
【最優秀救援投手】畠山 友孝 6S (初)

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