東北ボローズボールパーク

東北ボローズボールパーク

[詳細地図]
東北ボローズボールパーク
拡大表示

宮城県仙台市青葉区川内41

東北ボローズの2代目本拠地。初代本拠地からは車で20分程度離れているものの球場施設内には食堂、図書館等もあり老若男女問わず楽しめる球場となっている。ボローズの選手達は試合前や試合のない日にはここの食堂で食事を取っている。ボローズの試合が行われない日には大学生に貸出をするなど一般公開されており、最寄り国際センター駅から徒歩5分と抜群のアクセスの良さを誇る。数年後に大規模なボールパーク化構想が密かに練られている。

仙台市民球場

[詳細地図]
仙台市民球場
拡大表示

宮城県仙台市宮城野区新田東4-1-1

別名・元気フィールド仙台。東北選抜大会で使用。

南郷球場

[詳細地図]
南郷球場
拡大表示

宮城県遠田郡美里町木間塚字中央1番地

CBS大会で使用。東北ボローズが数々の激戦を繰り広げたことからボローズファンにとって慣れ親しまれた野球場。

岩出山野球場

[詳細地図]
岩出山野球場
拡大表示

宮城県大崎市岩出山字木通沢132-1

CBS大会で使用。外野芝生席から選手までの距離が近く、ボローズファンに愛されている野球場。

Edo-Koki球場

[詳細地図]
Edo-Koki球場
拡大表示

宮城県仙台市太白区太白1-23

2018年5月13日、江戸光希氏が5打席連続ホームランを記録した伝説の野球場。人々はこの日にちなんでこの野球場を「江戸光希球場」と名付けた。ボローズの公式戦が定期的に行われており、近年中に数億円をかけ江戸光希氏の巨大記念碑が建設されることが密かに検討されている。しかし球場までの交通の便が悪いことや、鳴り物を使用した応援が禁止されていることから集客能力の低い野球場として認識されてしまっているというマイナス面がある。