指導者紹介

代表 : 小澤 德洋 (コザワ ノリヒロ)

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がある様に、
野球が好きになることが上達への近道だと思います。
練習や試合を通して、野球を楽しみ野球に興味を
持たせ、子供たちの野球に対する「熱中力」を
高めていきたいと思います。
子供たちが、「熱中力」を手にした時、
〝奇跡を起こす〟と信じています。

顧問 : 髙橋 悌章 (タカハシ ヨシアキ)

可美ストレングスという少年野球チームの中で
学校生活とは違う団体生活を経験することによって
学年が違う仲間、学校が違う仲間との
チームワークを築く努力を学び
その経験を今後の生活にも役立てて欲しいと
思っています。

<監督からのお願い>
・常に大きな声を出して、きびきびと行動しよう
・失敗することに恐れず、積極的に行動しよう
・叱られることを嫌がらず、
 自分自身を向上する為と思って素直に聞こう
・目標をもって、継続的に努力しよう
・丈夫な身体を作ろう

監督 : 山内 宏昭 (ヤマウチ ヒロアキ)

座右の銘は『姿即心(すがたすなわちこころ)』です。

その字のごとく、姿はその人の心を現わす。姿を見れば、その人の心がわかるという意味です。
挨拶、返事、礼儀、日常生活から野球への取り組み、指導まで全てのことに当てはめる事ができる言葉です。
これから長い野球人生を歩んで行く子供たちに『姿即心』の大切さを教え、押しつけの指導ではなく、子供たち自らが気が付いて、精神力、技術、体力の向上に取り組める環境作りに徹して行きます。

コーチ : 鈴木 輝彦 (スズキ テルヒコ)

明るく、楽しく、オシャレに、そして強くを
モットーに子供達と接しています。
勝利至上主義ではなく、詰め込み過ぎず、
高校野球で活躍できるように長い目で選手の
育成を目指しています。
週末家の中でゲームをやっている君達、
グラウンドで爽快な汗を流そう!
本当の「ドキドキ」がここにあります。

コーチ : 山下 勝久 (ヤマシタ カツヒサ)

野球の基本動作を身に付け、ルールを覚える中で
状況判断ができるようになって欲しいと
思っています。
野球とスポーツを真剣に、そして楽しみながら
取り組み、礼儀や団体活動の大切さを知って
もらえるよう接しています。

コーチ : 鈴木 基由 (スズキ モトヨシ)

"元気"が、少年野球の原点です。
子供達の持つ良さを、少年野球を通じて引き出したい。
そして、野球の楽しさ、仲間と目標を達成する喜びを感じてもらえるよう、サポートしていきたいと思います。
とにかく、焦らず行きましょう!